人・森・農… 新しい地域社会をめざして


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伊那谷地域社会システム研究所が支援先の活動報告を聞く

 伊那谷地域社会システム研究所(理事長・向山孝一KOA社長)は5日、箕輪町の伊那プリンスホテルで第9回支援先活動報告会を開いた。過去に助成を受けた団体やKOAグループ各社などから約70人が出席し、05…

[ 放送日:2006年8月6日(日曜日)]

「伊那谷田んぼの生き物」全国書店で販売開始

 伊那谷を中心に自然に近い形での水稲や野菜の栽培を進め、田んぼや畑に集まる虫や小動物の観察をしているグループ「ひと・むし・たんぼの会」(代表・小川文昭さん)。このグループが調査・作成した図鑑、「伊那谷…

[ 放送日:2006年2月18日(土曜日)]

第2回 森の座談会 子どもと読書を考える【下】

 児童・生徒の国語離れ・読書離れが指摘されている中、伊那谷の子どもの読書とそれを取り巻く状況について、さまざまな立場の人に語り合ってもらった。その2回目。

[ 放送日:2005年12月22日(木曜日)]

第2回 森の座談会 子どもと読書を考える【上】

 国際的な学力調査で、日本の児童・生徒の国語離れ・読書離れが指摘されている。読書離れの傾向が、子どもの語彙力・読解力のみならず、感受性や論理的思考力、表現力の低下につながることは以前より指摘されており…

[ 放送日:2005年12月21日(水曜日)]

特別企画 伊那谷森の座談会 農と食のあり方を考える 【下】 −団塊世代の大量退職時代を前にして−

 人々の「食と農」に対する関心のあり方が変りつつある中で、これまでの農業政策を振り返り、時代のニーズに見合った農業、特に地域農業のあり方を探ることが重要になっていている。 今回は、伝統的な食文化を現代…

[ 放送日:2005年8月25日(木曜日)]

特別企画 伊那谷 森の座談会 農と食のあり方を考える【上】 −団塊世代の大量退職時代を前にして−

 日本農業は大きな転換期を迎えている。農業生産物の国際競争力の低下は農業振興に深刻な影を落し、少子高齢社会の到来は既に深刻化している農業の後継者不足にさらに拍車をかけると予測される。 こうした中、国は…

[ 放送日:2005年8月24日(水曜日)]

伊那谷地域社会システム研究所

 伊那谷地域社会システム研究所(向山孝一理事長)が04年度に助成した7団体・個人による第8回支援先活動報告会は6日、箕輪町の伊那プリンスホテルであった。関係者ら約70人が参加し、7団体・個人の活動と成…

[ 放送日:2005年8月9日(火曜日)]

「おーい、山へ行こうよ」 KOA森林塾10周年記念出版

 KOA(本社・伊那市、向山孝一社長)が主催するKOA森林塾が10周年を迎え、10年をふり返る記念書籍「おーい、山へ行こうよ」を出版。企画・KOA森林塾、編者・宮下武久、発行・伊那毎日新聞社。 KOA…

[ 放送日:2005年7月14日(木曜日)]

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